動物と自分の“生きる”を考える! ご報告

国際動物専門学校で大事MANブラザーズの立川俊之さんをお招きして、無事終了することができました。

命とはその個しか持たない時間であることであり、「動物の愛護及び管理に関する法律」にある「命ある動物」とはどういうことなのか? また、動物の命と自分の命とは? などなどの問い掛けがありました。

画像に含まれている可能性があるもの:29人、、スマイル、立ってる(複数の人)、室内  (国際動物専門学校の学生・担当教諭、一般参加者、センターが大事MANブラザーズの立川俊之さん、向かって右隣りが尾﨑理事長)

 

「自分や動物の生きる」を考えるきっかけとなればとの企画でしたが、動物看護士、トリマー、家庭犬のインストラクターを目指す学生の皆さんが多く参加して頂けました。

画像に含まれている可能性があるもの:犬(配布させていただいた資料、神奈川県動物愛護グループさんからの参考資料と“悲しむ命ゼロ”の終生飼養のチラシ)

お招きした立川さんからは、「生きる」を考える参考になる真面目なお話しから、笑いを誘う楽しい話しまでして頂きました。
最初は緊張していた学生の方も、立川さんのトークやフレンドリーなコミュニケーションで、緊張した学生さん達との距離感が縮まっていくディスカッションでした。

画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる

幸せの定義とは何?との話しでは、「自分が幸せと感じること」という立川さんの説明に、自分だけでなく動物たちも幸せと感じられる付き合い方をしなければと考えさせられました。

画像に含まれている可能性があるもの:4人、座ってる(複数の人)、室内

画像に含まれている可能性があるもの:1人、座ってる

 

最後は参加者皆んなでの写真撮影でしたが、その後も立川さんとツーショットを撮りたい学生さん皆さんと立川さんも楽しそうに対応して頂きました。立川さん、本当にありがとうございます。

画像に含まれている可能性があるもの:テキスト

また、入り口の電子掲示板.プロジェクター.教室などの準備、事前の打合せなど、いろいろとご協力頂きました国際動物専門学校及び先生やスタッフの方々には、この場を借りて深く感謝申し上げます。

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